社会学部の歩み

1947年 文学部に社会科設置。
1949年 社会学科と改称。
1954年 大学院に応用社会学専攻設置。
1958年 社会学部社会学科開設。文学部社会学科は廃止。
1959年 産業関係研究所設置。
1964年 社会学科から産業関係課程が独立し、産業関係学科開設。社会学部は二学科体制となる。
1967年 社会福祉研究所・観光研究所設置。
産業関係学科からホテル・観光コースが独立、観光学科開設。社会学部は三学科体制となる。
1983年 社会学部創立25周年を迎える。
1990年 大学院に社会学専攻修士課程設置。
1997年 大学院に社会学専攻博士課程設置。
1998年 観光学科が独立し、観光学部開設。社会学部は二学科体制となる。
1999年 学部設立40周年記念国際シンポジウム「多文化化の下におけるグローバル・スタンダードの行方」開催。
2002年 現代文化学科設置。社会学部は三学科体制となる。
2006年 産業関係学科は、経済学部経営学科と統合して経営学部を開設。
メディア社会学科設置。
大学院応用社会学専攻の募集を停止して、社会学専攻の一専攻体制となり、このなかに6つの研究領域を設ける。
2009年 第82回日本社会学会大会 が池袋キャンパスにて開催。
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